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ご存知でしょうか?

トップアスリートほど、専門家に支えられて、結果を出しているという事実。

北島康介も、平井コーチを含めた「チーム北島」とよばれる5名の専門家に支えられていました。

具体的には、次のようなのスペシャリストが北島選手をサポートしたのです。

北島選手は、不調のときも「チーム北島」を信頼できたからこそ、目標に向かって迷うことなく、 進み続けることができたのです。

その結果が、二大会連続の金メダルです。

いま、あなたが必要な専門家は誰でしょうか?

 

あなたは今、メンタル面で悩んでいませんか?


あなたはいくつ当てはまりますか?

自分を信じること。それが自信です。

そして、アスリートであれば誰でも知っています。自信が大切であること。

でも、最近まったく結果が出ていないのに、自信をもつことなんてできない。
それがあなたの本音ではないでしょうか?

監督やコーチは口ぐせのように「自信を持て!」といいます。
でも今のあなたが知りたいのは

どうやったら自信が持てるのか?

ではないでしょうか?

本屋にいけば、自己啓発やプラス思考の本が山積みされています。

でも、だいたいが、あなたの考え方しだいで全てが変わる、自信が持てる、
だからプラス思考でいこう、こんな感じです。

連戦連敗でいるのに、どうやってプラス思考でいられるのでしょうか?

自分のせいでチームが逆転負けしてしまったのに・・・

この1年、まったく結果を出せていないのに・・・

明らかに自分の力を発揮できずに負け続けているのに・・・

どうやって自信を持つことができるのでしょうか?

真面目なアスリートほど、自分に嘘がつけず、苦しみます。




催眠術師でもない限り、誰も言葉だけで、あなたの自信をすぐに回復させることはできません。
誰も、負けた試合のあとの落ち込みから、あなたを救うことはできません。

でも、あなたが、今の結果に見合わない、本来はもっと実力あるアスリートで、
できる限りの努力は怠らないと言いきれるならば、最短で自信を回復する方法を教えられます。


自己紹介が遅れましたが、私は、石井塾平常心メソッドを提唱している、メンタルコーチの石井といいます。

私は、大学やチームに属していないプロのメンタルコーチです。これまで、プロフェッショナル、アマチュアを問わず、多くのスポーツ選手に対して、有料で、メンタル指導を行ってきました。

有料ですから、相談に来るスポーツ選手のほとんどが、ちょっと困ったくらいのことではなく、当初、夜も眠れないほどの深い悩みを抱えていました。

そのほとんどが、萎縮して本当の力を発揮できずに、悔しい思いをしながら、解決策を求めてさまよってしました。

そんなアスリートの悩みを、気合や根性といった精神論ではなく、心理学に裏付けされた専門的知識に基づいて、解決するのが私の仕事です。

「失敗を恐れるな」「試合に集中しよう」「気を楽にしてリラックス」「プラス思考でいこう」などといった、誰にでもできる口先だけのアドバイスでは、お金はもらえませんし、プロとは言えません。

このページでは、いつの間にか自信を失い、夜も眠れないほど苦しんでいたスポーツ選手たちが、どのように自信を回復し、競技で結果を出せるようになったのかについて、お話ししたいと思います。

 

 


アスリートにとって、結果を出すことが最大の自信につながる。

これが、これまでのコーチング経験から、私が学んだ最大の原則です。

そして、そのために必要なことは、ずばり「平常心」です。

試合中に「平常心」でいられれば、おのずと結果は出ます。

だから、自信を回復するには、気合やプラス思考ではなく、平常心が必要なのです。

でも、平常心が難しいのでは?そんな疑問があるかもしれません。

いいえ、あなたが競技においてトップレベルにまで辿りついたのであれば、
過去には平常心でプレーできていた時期があるはずなのです。

ただ、今はある理由が邪魔をしているだけですから、その「ある理由」を取り除いてやれば、
試合で平常心を発揮することはそれほど難しくはないのです。

だから、私は何はともより平常心の指導からスタートします。
本当にそれだけで、悩めるアスリートは、面白いように結果を残せるようになるのです。

いや、正確にいえば、実力を発揮できるように戻るだけです。

簡単にいえば、平常心メソッドとは、試合前に考えすぎたり、緊張しすぎたりすることを、
コントロールするためのメンタルテクニックです。

精神的に追いつめられていると、どんなにプラス思考に努めたり、どんなに「考えない、考えない」と自分に言い聞かせても、大事な場面では、ふと悪い考えが浮かんでしまうものです。

平常心メソッドでは、プラス思考に努めたり、考えないようにするのではなく、 呼吸のコントロール、姿勢、動作、イメージ、ルーティンなど、身体の一部に意識を強く向けることで、 考えられない状況を作り出すのです。

それが上手くできれば、悪い考えに意識が占拠されなくなります。

さらに、全身の神経バランスが改善されるので、体の震えや心拍増加はコントロールされ、また、運動神経や反射神経が高まります。

つまり、緊張や思考に邪魔されず、体が思うように動いてくれるようになります。

本当にそんなことができるか?疑問に思われるかもしれません。
多少の時間はかかりますが、 本当にできます。そのためのトレーニングです。


それでは実際に、私が2008年に指導したスポーツ選手たちの事例を紹介したいと思います。

男子プロボウラー、女子プロゴルファー、男子体操(学生)3人の実話です。





遠藤プロは実名で体験談を寄せてくれました。

遠藤プロは、アマチュア時代も相応の実績を残してプロ入りしましたが、アマチュア時代から、
ここ一番での勝負弱さを自分でも認識していました。

プロテストでは、1位通過者のみ、年間の公式戦選抜予選の出場枠が与えられます。

遠藤プロが受験した2008年3月のプロテストでは、前半はトップを快走していたにもかかわらず、後半、マッチプレーの様相を呈してから、一気にスコアが崩れ、出場枠獲得を逃してしまったのです。

2008年4月の予備大会(シーズントライアル)でも失敗してしまい、次の7月のシーズントライアルで上位入賞できないと、年度内は公式戦に全く出場できないという状況に追い込まれ、2008年6月下旬にコーチングを開始しました。

この3週間後のシーズントライアルで獲得した公式戦の出場権をフルに生かし、その後の公式戦において、素晴らしい成績を連続で残しています。

  • 2008年10月 千葉オープン 15位
  • 2008年11月 ジャパンオープン 14位
  • 2008年12月 全日本プロボウリング選手権 21位

新人プロが、年間10戦ほどの公式戦で上位に食い込むのは、本当に至難の業です。

なぜなら、まず、年間ランキング上位50名に与えられるシード権がないと、公式戦予選の前日に行われる選抜予選からの出場を余儀なくされます。

このため、200名以上のプロがしのぎを削る短期決戦で、好調をずっと維持しないと
本戦で上位に食い込み、賞金を獲得することができないからです。

私も、年末、全日本プロボウリング選手権の予選を観戦していましたが、残り3ゲームで平均240以上を出さなければいけない土壇場において、彼は平均250以上を叩きだして、準決勝進出を決めました。

プロの平均スコアは220程度です。本当に勝負強くなりました。

遠藤プロの良いところは、とても真面目で、一生懸命なところです。座右の銘は「努力」。

メンタル指導を受けるために、彼は毎回、群馬県桐生市から2時間かけて、私のオフィスまでコーチングを受けにやってきています。

そんな真面目な性格が、ときには自分自身を追い詰めてしまっていました。しかし今では、「平常心メソッド」で、今では、試合前に震えることはなくなり、うまくプレッシャーを力に変えることができるようになっています。

2009年の目標は、シード権の獲得と、公式戦での優勝争いです。どんな世界でも、プロという高いレベルの中で、いきなり優勝することはありません(石川遼は例外です)。

2008年に体験した公式戦でのトッププロとのガチンコ対戦の経験がそこに生きてくると思います。

<2010年2月28日追記>

遠藤プロ、日本プロボウリング協会主催、2010年の初戦、シーズントライアル(ウィンターシリーズ)にて、みごと初優勝を果たしました!

予選を1位で通過したものの、決勝戦(1ゲーム)の相手は、去年の賞金王。その場にいた誰もが、遠藤プロの「自滅」を予想していたそうですが、本人は、それまでの自分では信じられないくらい、冷静に試合を進めることができたそうです。

さらに翌月の、2010年の公式戦「関西オープン」でも、トッププロを含む300名以上のプロボウラーが参加するなか、準決勝18ゲームのスコアで、全体2位での決勝進出を果たしました。

残念ながら、決勝シリーズは、左利き有利なレーンコンディションで、結果としては10位となりましたが、過去の最高順位であり、来年のシード権をぐっとたぐり寄せました。

2009年は、諸条件に恵まれず、シード権の獲得はなりませんでしたが、今年は飛躍の年になりそうです。

コーチングを始めて、はや2年になろうとしていますが、今でも、隔週で、どんなに疲れていても、2時間かけて群馬からやってきます。あまりの疲れからか、ここで半分寝ているときもあります。電話一本入れて、休めばいいのに。。。

本当に真面目な男です。この真面目さを、みごとエネルギーに変えて成長しています。







この女子プロの体験談は、守秘義務のために匿名です。詳細もあまり語れません。

彼女のコーチング目的は3つでした。

特に、手汗はひどく、一日で何枚も、グラブを変えなければならないほどでした。

しかし、平常心メソッドを始めて5日後の大会で、これらは明らかに改善しました。

彼女自身が、あまりの短時間での変化にびっくりしていました。

しかし、私にしてみると、彼女の抱えていた「あがり症」は、正しいトレーニングを行えば、本当に短時間で解決できるレベルで、悩んでいた時間とエネルギーは、実に「もったいなかった」としか言いようがありませんでした。

しかし、本当に多くのスポーツ選手が、彼女以上に「もったいない」経験を積み重ねているのが現実です。

ゴルフの女子プロを教えるようになって、女子プロの試合をテレビで観戦したり、出場選手のデータをよく確認するようになりました。

気がついたのは、年間トーナメント(約30-35試合)の出場権を持ち、毎週大会に参加して、毎週予選落ちしているプロが大勢いるということでした。

トーナメント出場権を獲得した選手であれば、10試合も連続して予選落ちするのは、

はっきりいって「おかしい」です。

予選落ちの理由は、実力や技術不足のせいではありません。早く気がついてください。

あがり症やトラウマに苦しんでいたり、自信を喪失してしまったりで、 本当の力を発揮できていないだけなのです。つまり、メンタルの問題です。

連続の予選落ちは、本当に心から自信を奪っていきます。

表面的には何とかつくろうことができても、脳に深く無力感を刻んでしまうのです。

そんな状態になる前に、心理のプロに任せれば、
彼女のようなあがり症、もしくはイップスなどの悩みは、驚くほど短時間で解決します。

シーズン途中、プロゴルファーにとって唯一の休みである月曜日に、某地方から新幹線でやってきた行動力は、さすがでした。

こういう行動力があるからこそ、トップアスリートは回復も早いのです。

 







この体操選手は大学生であり、今の段階では匿名での体験談です。
近いうちに全日本などで結果を残したときに、実名での報告をしてくれると思います。

家族からの、次のような電話での問い合わせが始まりでした。

「息子は、真面目で、周りの期待に応えようとする責任感が強すぎるために、試合本番で必要以上に緊張してしまい、力を発揮できないでいるように思える。息子の問題を、先生のメンタルトレーニング指導でなんとかならないか?」

私が一番得意としている悩みです。

そこで、その家族には、本人が自分の意志でコーチングを受ければ、
問題を解決するのは難しくないとの旨を伝えたところ、翌週、本人がやってきたのです。

平常心メソッドは、体性感覚を高めるメンタルトレーニングが主体ですが、体操選手として、もともと体性感覚が備わっていた彼には、びたりとはまりました。

平常心メソッドで意識を研ぎ澄まし、体性感覚を高める方法を知ると、「自分の状態=体のキレ」の違いが面白いように分かるようになりました。

初めて1週間後には、平常心メソッドを実践すれば、普通の試合でもう緊張し過ぎることはないという自信を深めていました。

また、彼は、通常、少なくとも3か月以上はかかる応用課題(イメージトレーニングやインナーゲーム)も短期間で習得していきました。そして、コーチングを始めてから2か月後の国体予選で、イメージ通りの演技ができ、最高の力を発揮できたのです。

正直なところ、当初、あがり症の改善には自信があったものの、体操の競技力向上にどれだけ貢献できるか、あまり自信はありませんでした。

本番で力を発揮させることは簡単ですが、
本当の実力をつけさせることは、 必ずしも簡単ではないからです。

体操は、本番での演技「6分弱」のために、何百時間、何千時間も体を酷使するスポーツです。

練習でできないことは、本番でもできません。だからこそ、酷使された体の状態を考慮しながら、
練習の質自体を高めることが、本当の競技力向上を実現するには大変重要です。

彼は以前から、技術コーチに与えられた練習メニューをこなすのを日課としていました。

しかし、疲れがたまり、体が重いときも、メニュー通りに練習していたために、
結果として、新しい技術の習得ができないだけでなく、
これまでできていた技術もダメにしてしまう、という練習を繰り返していました

(これは全てのスポーツにおいて起こっています)。

つまり、無理に3歩進むために、4歩も戻ってしまっていたのです。

これではなかなか先に進みません。

この問題を解決するために、ふたりで話しあって、「下手にならない練習方法」を模索しました。
疲れがたまり、体がキレないときの練習メニューもつくりました。

今では、私も驚くほど、練習の量と質を上手にコントールしています。練習中にゾーンを体験することも少なくないそうです。

そうなれば、競技力はぐんぐん向上します。

先日も、F難度のコールマンを完成させたと報告をしてくれました。取り組み始めて3か月です。
この凄さは体操選手にしかわからないと思いますが。。。

彼は、本当に純粋に体操競技に打ち込んでいて、私自身、その姿勢から、本当に多くのことを学んでいます。今はまだ無名の存在ですが、近いうちに、インカレや全日本選手権での上位入賞、世界選手権やオリンピックへの出場を果たしてくれると確信しています。


競技は違えど、選手が抱えていた悩みが同じであったことに気づきましたか?

私のところには、同じ悩みをもった人たちが集まります。
だからこそ、その悩みを短時間で解決できるメソッドを指導できるようになるのです。

私はメンタルコーチとして、これまで多くの悩めるスポーツ選手、社会人に、
平常心メソッドを指導してきました。

本当に多くのクライアントが、私のコーチングを受けて、「自分を取り戻すことができた」
「人生が変わった」と喜んでくれています。

共通するのが、それまでひとりで問題を解決できずに悩んでいたこと。

でも、勇気を持って一歩踏み出して、心理の専門家の門を叩いたことです。

ひとりで解決できずに何年も悩んでいたことが、1週間で解決してしまったこともあります。

次はあなたの番です。あなたのスポーツ人生の大逆転は、今日から始まります。
プロのメンタル指導で、あなたはもっと素晴らしいスポーツ体験ができます!

とくに、次の競技では、平常心メソッドの高い効果が期待できます。

A.「静」から「動」への移行がカギとなる競技

  • ゴルフ
  • 野球(投手)
  • テニス(サーブ)
  • ボウリング
  • 弓道
  • 射撃
  • ビリヤード

B.一瞬の判断と対応がカギとなる競技

  • テニス(ストローク)
  • 野球(打者)
  • 卓球
  • バドミントン
  • フェンシング
  • 相撲
  • 格闘技
  • 競艇・競馬
  • モータースポーツ

C.体性感覚やバランス感覚がカギとなる競技

  • 体操
  • 新体操
  • スキー(滑降、ジャンプ)
  • スノーボード
  • フィギュアスケート
  • スピードスケート
  • サーフィン

まだ、あなたはひとりだけで戦い続けるのでしょうか?

あなたは今、自信を失ってしまっているかもしれません。

でも、解決策を探し続けたからこそ、あなたはこのサイトにたどり着いたのです。
スランプからの脱出口、そして、その先にある「可能性」を見つけたのです。

入口を見つけたのですから、まずは「入場券」を買って、
新しい可能性の入口に飛び込んできてください。

勇気を出して!

いきなり年間フリーパスを購入する必要はありません。

まずは、お試しコーチング(90分8000円)があります。

これで、 コーチとの相性や指導法を確認してください。
それで納得できたら、継続コースにお申し込み下さい。

万が一、せっかくの「お試しコーチング」が無駄になったとしても、
あなたが失うものは、少しのお金と時間だけです。

でも、今のまま時が過ぎたとき、あなたは何を失うのでしょうか?

それは、あなたがこれまで全てをかけて、注いできた努力と時間です。

それが無になる可能性すらあるのです。

今すぐ、勇気を出して、第一歩を踏み出してください。

お試しコーチングの申込フォーム

※ オリンピック競技の全日本選手権出場者、強化指定選手は、
コーチング料の割引あります。ご相談ください。

 


<注意>

私がマンツーマンで指導できるアスリートの人数は限られます。
お申し込みの時期によっては、お試しコーチングの依頼をお断りする場合があります。

クライアントが多すぎると、一人一人の個性や能力、競技の特性を十分に理解し、心を込めて指導することができなくなってしまうからです。

タイミングを逃さす、早目にお申し込み下さい。

メンタル面で悩んでいるのであれば、心理のスペシャリスト、プロのメンタルコーチを上手に活用することで、あなたはもっと伸びます!

あなたや家族の悩みが、メンタルコーチングで解決する可能性があるかどうかについて、
事前のメール相談が可能です。メール相談は、こちらのフォームからご連絡ください。


<Q&A>

■メンタルコーチングとは何ですか?

メンタル面の強化を目的とした、カウンセリング形式にて行われる個別指導です。メンタルコーチと選手個人の1対1のコミュニケーションを通して行われますが、グループを対象とする場合もあります。

■メンタルコーチングはどこで受けるのですか?

面接コーチングの場合は当社オフィスになります。場所は、JR田町駅、都営地下鉄三田駅から、徒歩5分です。新幹線品川駅からも、タクシーでワンメーターです。

■時間がないため練習場まで来て欲しいのですが?

費用は応相談ですが、出張コーチングも可能です。

■地方在住ですが、石井先生からメンタルコーチングを受けられますか?

多くの方が電話での個別指導を受けています。しかし、数回に1度は、面接コーチングのために上京されることをお勧めします。

■コーチングを受ける頻度はどの位ですか?

当面は1週間ごとです。あなたの状況に応じて調節をすることもあります。

■コーチングを受けられる時間帯を教えて下さい。

平日・土曜日の午前11時〜午後10時です。日曜日・祝日は基本的にお休みですが、週によっては対応可能です。

■コーチングで取り組む内容について教えてください。

あなたの状況や考え方を考慮しながら、平常心メソッドを中心に、次のような課題に取り組みます。マンツーマンだからこそ、あなたのニーズと成長に応じたプログラムを作成できます。

□ 勝利のための長期戦略をたてる
□ 成長のための長期戦略をたてる
□ 崩れるときのパターンを認識する
□ 勝てるときのパターンを認識する
□ 自分の性格や行動パターンを客観的に知る
□ ポジティブな感情を強化する
□ 適切な目標を設定する
□ 過去の感情を整理する
□ 否定思考と否定感情を解消する
□ どんなときにいらいらしてしまうのかを知る
□ 感情をコントロールする方法を身につける
□ 失敗・不安材料を断ち切る方法を身につける
□ 「迷い」が生じる隙間を埋める
□ アスリートに必要な休息を取れるようになる
□ アスリートに必要な栄養を取れるようになる
□ やる気・動機づけを高める
□ マンネリを防止する
□ スランプから脱出する方法を探る

■お試しコーチングを受ける前に相談することは可能ですか?

あなたの悩みがメンタルコーチングで解決する可能性があるかどうかについては、事前のメール相談や電話相談が可能です。メール相談は、こちらのフォームからご連絡ください。電話相談は、03-5443-2861まで。

 

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